Interactive Programming – week5

今日やること

提出レポートについて

  • 提出物についての注意
  • 再提出など

グループ分け

  1. CEO(統括責任者)

プレゼンテーションの準備

  1. プレゼンテーションの条件
    1. PowerPointまたはKeynoteでスライドを使う
    2. 内容をまとめたものを企画書として提出する
    3. 発表10分 質疑応答5分
  2. プレゼンテーションの内容
    1. ハックする作品の名前
    2. ハックする作品の概要
      1. 全体説明
      2. インタラクション部分の説明
        1. インタラクション部分の説明は、人がどのようにその作品に関わるのか以下について網羅すること
          1. 操作手順
          2. どのような体験ができるのか?
          3. エンタテインメント性はどこにあるのか?
    3. ハックする作品の技術分析
      1. 使用技術
      2. 設置方法
      3. 入力 ー 何をどうやって測定するのか?
      4. 処理 ー 取得データをどのように処理してどのような情報を得たいのか?
      5. 出力 ー 得たデータに基づき何をどう出力し、グラフィックスの色、形状、動きに反映させるのか?
    4. 今回模写するインタラクションについて
      • 今回、制作時間を2週間で考えているため、5についての作り込みは考慮しない。
      • 選択肢た作品の入力部分、処理、出力として処理したデータから情報を取得できていることがわかる出力
      • 必要最低限の動作でOK
      • ただ、インタラクションの核となる部分を実装すること。
        • 入力 → 処理して必要情報を取得 → 簡単な出力
    5. 実装方法
      1. 使用技術
      2. インタラクション説明
    6. 役割分担

今後のスケジュール

6回(5/27) プレゼンテーション

7回(6/1)  Kinectの実演と実装作業

  • この週からの授業は28号館122教室で実施

8回(6/8)  実装作業と制作指導

9回(6/15)  制作物のデモ&プレゼンテーション

10回(6/22) 企画立案

11回(6/29) プレゼンテーション

12, 13, 14回 制作作業・指導・進捗報告プレゼンテーション

15回    最終プレゼンテーション